岩手県一関市のリフォーム現場に薪ストーブ設置工事に行ってきました。
今回設置した薪ストーブはAGNIのAGNI-Cです。
完成前で全容はまだ現れていませんが薪ストーブの為の空間をしっかり確保されています。
家の主役という感じです。家が完成したらこの空間はたぶん映えますよ。
なんとか映えなんていう言葉がありますが、薪ストーブのある家だと大体の家の映えスポットは薪ストーブ周辺となると思います。
薪ストーブ屋だからこんな事言うわけではなく、住宅の宣伝などアピールしたい写真を出す場合薪ストーブがあれば薪ストーブ周辺が撮影される事がほとんどです。
外観写真では煙突を撮影したくなるものです。
つまり薪ストーブ周りが家の顔とも言える空間となるので、小さくまとまるよりは今回の設置例のように主役として迎え入れてもらえれば家が映えるでしょう。